仕事が面白くないのじゃ!

こんにちは、ichidoです。
 
都内自宅より・・
 
 
 
基本的に人間働かないとだめだと思います。
 
 
 
もちろん
 
働きすぎは良くないですが
 
何か自分の仕事を持っていて
 
それに打ち込むということはとても大切なことです。
 
 
 
 
ですから
 
やりがいと満足感のある
 
やっていて楽しい仕事を持つのがベストだと思います。
 
 
 
 
「面白くなければ仕事じゃない」
 
これが
 
私の考える仕事観のスタンスです。
 
 
 
 
 
 
では
 
面白い仕事と面白くない仕事は
 
どうやって分けるのでしょうか?
 
 
 
世の中に面白くない仕事というのは
 
一つもないと私は思っています。
 
 
 
あるのは
 
面白がる心と面白がらない心。
 
 
 
 
その二つがあって
 
人がそれぞれどちらを感じているかということです。
 
 
 
だから
 
仕事の内容よりも
 
それに取り組む人間の心の持ち方のほうが問題なのです。
 
 
 
 
もしも心の持ち方がマイナスになっていたとしたら
 
どんな仕事をやったって面白くありません。
 
 
 
 
 
 
 
では
 
その心とはどういう心なのでしょうか。
 
 
 
これは簡単です!
 
 
 
 
 
その仕事に夢中になって取り組めばいいということ。
 
「夢中」というのは「夢の中」と書きます。
 
 
 
現実をひととき忘れるくらい集中するのです。
 
 
 
そうすれば必ず面白くなるのです。
 
 
 
 
仕事の中ではいろいろな問題が起こります。
 
 
 
 
でも
 
私はそのうちの90%は
 
人間関係が原因であるような気がしています。
 
 
 
 
 
例えば
 
自分の出した企画が通らない時
 
企画自体が良くないならまだ救いがあります。
 
 
しかし
 
その企画の決済をする上司とうまくいってなかったり
 
会議の時にあなたのことを良く思ってない人が反対策を出したり
 
ということの方が実際多いのではないでしょうか?
 
 
 
 
ですから
 
普段から人間関係を良くしたり
 
面白くしたりするように考えるのです。
 
 
 
 
問題がたくさん起きる事柄の中には
 
その分面白いこともたくさんあります。
 
 
 
仕事の中に夢を発見するためには
 
その仕事を面白くするコツを探す努力も必要なのです。
 
 
 
 
 

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