せどりがイイな、情報発信がイイな

こんにちは、ichidoです。
 
都内TSUTAYA caféより・・・
 
 
 
 
これまでの人生を振り返ってみてください。
 
 
こんな思いにとらわれたこと
 
ありませんか。
 
 人生2
 
「高校時代のクラスメートに急に会いたくなった」
 
「故郷にいる親の声が急に聴きたくなった」
 
「今まであんまり興味がなかったのに
 
 突然ロックのコンサートに行きたくなった」
 
「今日に限ってどういうわけかお寿司が食べたい」
 
「なぜかわからないけど急に映画が見たくなった」
 
 
どうです?
 
思い当たるフシはありませんか?
 
 
もしそうだとしたら
 
これから先
 
そういう感覚をもっと大事にするといいと思います。
 
 
 
その感覚って理性の外で活動している
 
潜在意識からのメッセージかもしれないからです。
 
 
チャンスを提供し希望を叶えてあげようと
 
潜在意識が手を差し伸べてくれ
 
カンやひらめきで伝えようとしている可能性が
 
あるように思います。
 
 ひらめき2
 
 
ichidoもこのカンやひらめきが
 
よくあります。
 
 
・友達としゃべっている時
 
・食事をしている時
 
・テレビを見ている時
 
・好きな音楽を聴いている時
 
・お風呂でのんびりとくつろいでいる時
 
 
などによくこんな感覚が頭をよぎるのです。
 
 
「久しぶりにあの人にメールでもしてみようかな」
 
「急にアメリカに旅行に行きたくなった」
 
「どうしてもあの映画が観たくなった」
 
「いつもは焼酎党なのに今日に限ってやたら
 
 日本酒が飲みたい」
 
「そうだ!あいつと食事しよう」
 
 
そしてそういう欲求に従って
 
行動するといつも必ずと言っていいほど
 
何かしらの収穫を得ています。
 
 
人生に役立つことが多いのです。
 
 
耳寄りの情報が聞き出せたり
 
欲しかったものがゲットできたり
 
会いたい人と出会えたり
 
ちょっとした願いが叶ったりなど
 
まちまちですが
 
とにかく「ラッキー」としか
 
言えない現象に遭遇するんです。
 
 
 ひらめき
 
 
だから実際
 
ビジネスで成功をおさめた人と会って
 
話を聞いたりすると
 
だいたい
 
カンやひらめきといったものを
 
ものすごく大切にしているようです。
 
 
 
業種が何であれ
 
「このビジネスはすごい!」
 
「これからはこのビジネスが主流になる」と
 
自分だけに与えられたチャンスとして
 
受けとめています。
 
 
おそらく
 

「いいな」

 

と思えることに対して

 
自分をいくらでも変えていける能力があるからでしょう。
 
 
 
 
ichidoもこのネットビジネスと出会った時
 
「これはいい」
 
と直感的に思ったのです。
 
 
「いいな」と思うことに対して
 
自分をいくらでも変えていくことができたのです。
 
 ひらめき3
 
ダメであったとしても人生は終わらない!
 
どういう経過をたどろうが
 
いつか必ず自分が目指している
 
最終目的地にたどり着くことができる!!
 
 
そう信じていたのです。
 
 
 
ビジネスでも趣味でも何でも構わないと思います。
 
 

「いいな」

 

「これをやったらすごいだろうな」

 
 
と直感的に思ったことは
 
ためらわずにチャレンジしてみてください。
 
 
「どうしてもそうしたい!」
 
という強い欲求があるようなら
 
 
それはまさしく
 
 

「意味がある」

 
 
と考え絶対に実行に移すべきです!
 
 
 
たとえうまくいかなかったからといって
 
がっかりしたり落ち込んだり
 
する必要もなくて
 
それが「チャンスだ」と
 
はっきりわかるまでには
 
少し時間がかかることだってあるんですから。
 
 人生
 
どういう結果になったとしても
 
それは自分が目指しているところへ
 
たどり着く途中経過に過ぎない
 
ということを絶えず頭に入れておけば
 
何の問題もありません。
 

 

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