宇宙のどこかでビッグバン

こんにちは、ichidoです。
 
都内自宅より・・・
 
 
 

本日も応援クリックよろしくお願いします

      ⬇︎⬇︎⬇︎

     ブログランキング・にほんブログ村へ
                にほんブログ村

 
 
 
 
風が心地よい秋の連休。
 
「ハドソン川の奇跡」という映画を鑑賞してきました。
 
 
 
乗員乗客155人全員無事という奇跡。
 
とても感動しました!
 
img_8490
 
泣けましたよ。
 
 
映画っていいですね (^ ^)
 
 
 
それからランチに「鼎泰豊」に行って小龍包で乾杯!
 
蟹味噌入り小龍包が抜群に美味かったです。
 
 
 
醤油に黒酢をお好みで入れて刻み生姜と一緒に食べると
 
もう何個でもいけちゃいますよね。
 
 
 
 
 
 
 
 
小龍包とビールで幸せを感じながら
 
窓の外の街の景色を見ながらこんなことを感じてました。
 
 
 
この広い宇宙の中で「地球はなんて小さいんだ」ということです。
 
 
 
 
 
わかってはいるけれど
 
僕たちはよく目の前の些細なことにとらわれて
 
あれこれ悩んだり落ち込んだりします。
 
 
 
 
僕は天文学に詳しいわけではありませんが
 
以前に何かの本を読んでいて
 
あらためて宇宙の広さを考えたことを思い出しました。
 
 
 
 
 
宇宙の広さを考える時
 
基準になるのは光の速度です。
 
 
 
 
光は1秒間に約30万キロメートルも進むことができるので
 
直径約4万キロメートルのこの地球なら
 
1秒間に7周半も回れるというのはよく知られた話です。
 
 
 
 
 
この光が1年間に進むことができる距離を
 
1光年といい
 
距離に直すとおよそ
 
9兆5000億キロメートルというのだから驚きです!
 
 
 
 
 
もうどのくらい遠いのか
 
僕には見当もつきません。汗
 
 
 
 
 
たとえばよく聞くアンドロメダ銀河なんかは
 
地球から220万光年も離れているんです。
 
 
 
 
 
ということは
 
地球から見た時のアンドロメダ銀河の光は
 
220万年前に発せられた光ということになります。
 
 
 
 
 
220万年という時間を考えたら
 
僕たちの一生なんて100年かそこら
 
それこそあっという間です。
 
 
 
 
 
そのあっという間の中で
 
くよくよしている時間はあると思いますか?
 
 
 
 
 
くよくよしている間に
 
この宇宙のどこかでビッグバンが起こって
 
星が一つ消し飛んでいると考えたら
 
悩むのがバカらしくなってこないですか。
 
 
 
 
 
何に悩んでいたとしても
 
「小さいことじゃないか」と開き直る気持ちを
 
たまには持つことがとても大事です。
 
 
 
 
 
「地球が消し飛んだら自分も消えるんだから」
 
ぐらいの心構えで小さな悩みに飲み込まれないようにしましょうよ。
 
 
 
 
ネットビジネスの仕組みを正しく理解し、稼げる講座を用意しました。

コチラのメルマガ講座に登録して下さい。

     ⬇︎⬇︎⬇︎

1_3

 
 
 
 
 
 
 
 
 

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ