伝えたいんだ

こんにちは、ichidoです。
 
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コミュニティーメンバー初参加のKさんが
 
一度直接会いたいということで
 
対面の面談をしてきました。
 
 
 hosino
 
 
 
Kさんは悩み相談を素直にを語ってくれて
 
熱い思いで個別コンサルも視野に入れて検討したいとのことたっだので
 
僕も「こんな思いでやってますよ!」という思いを伝えました。
 
 
 
 
人から人へ何か伝えるというとき
 
そこには
 
「それを伝えたい」という
 
想いが存在します。
 
 
tutaeru
 
 
 
その思いを伝えることなしに
 
単に言葉や情報だけをどんどん伝えてもそれは
 
何か流作業やから回りになってしまうのではないかと思うんです。
 
 
 
 
僕がコミュニティーメンバーやコンサル希望者にビジネスの話をするときも
 
ベースはやはり「思いを伝える」ということです。
 
 
 
 
僕がなぜ
 
そういった人たちにそのことを伝えたいと思ったのか
 
それがきちんと理解してもらえないと
 
僕が伝える意味がないからです!
 
 
 
 
単にシステムややり方を教えるだけなら
 
書類やパンフレットを渡して
 
「これ読んでおいて」と言えばすむことです。
 
 
 
でもそれでは
 
「一緒にやりたいんだ」という思いが伝わらないんです。
 
 
 
 
 
 
 
Kさんとファミレスでランチでもご一緒しましょう!ということで
 
ファミレスでランチしていた時も偶然にも
 
実はこの「思いが伝わらない」状況が生まれました。
 
 
 
 
 
fami
 
 
ファミレスに入ってテーブルに着きました。
 
しばらく待っていましたがなかなかメニューを持ってきてもらえない。
 
そこで僕はちょうどそばを通りかかったウェイターに
 
「メニューを持ってきてもらえますか」と言いました。
 
 
 
そこで
 
「少々お待ちください」と言われたので
 
うーむ。
 
僕は少し心配になりました。
 
 
 
だってもう十分待っていて
 
それでもメニューが来ないから「メニューを」と言っているんです。
 
 
 
そこで
 
「少々お待ちください」と言われては
 
そのウェイターは言葉は理解したけれど
 
僕の状況は理解していないということになります。
 
 
 
もしも
 
そのウェイターがマニュアル通りの返事ではなく
 
「承知致しました」
 
もしくは
 
「ただいまお持ちします」
 
というのなら僕の思いが伝わった状態です。
 
 
 
 
 
ですから
 
相手を納得させるには
 
単に言葉の伝達では不十分なんです。
 
 
 
思いの伝え方が問題になってくんです。
 
 
 fami2
 
 
その日の夜
 
Kさんがコミュニティーに参加登録となりました。
 
 
思いが伝わってよかったよかった!
 
 
 
 
ただし・・・
 
参加しただけで稼げる気になっていてはいけませんよ!
 
何事も自分の志と努力あってですから。
 
 
 
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